三宅勝久の本

『サラ金・ヤミ金大爆発 亡国の高利貸』花伝社、2003年8月

『悩める自衛官 自殺者急増の内幕』花伝社、2004年9月

『自衛隊員が死んでいく “自殺事故”多発地帯からの報告』花伝社、2008年5月

『武富士追及 言論弾圧裁判1000日の闘い』リム出版新社、2005年11月

『自衛隊という密室 いじめと暴力、腐敗の現場から』高文研、2009年9月

『債鬼は眠らず サラ金崩壊時代の収奪産業レポート』同時代社、2010年10月

『日本を滅ぼす電力腐敗』(新人物文庫)新人物往来社、2011年11月

『自衛隊員が泣いている 壊れゆく〝兵士〟の命と心』花伝社、2013年7月

『司法が凶器に変わるとき 「東金女児殺害事件」の謎を追う』同時代社、2015年3月

『税金万引きGメン スギナミジャーナルの本』若葉文庫、2016年12月

『大東建託の内幕 “アパート経営商法”の闇を追う』同時代社、2018年6月

『小池百合子東京都知事と黒塗り文書――  嘘、隠ぺい、言い逃れ-税金を”ネコババ”する輩は誰だ! 』若葉文庫、2019年6月

『「大東建託」商法の研究 “サブリースでアパート経営”に気をつけろ!』同時代社、2020年3月

『絶望の自衛隊 人間破壊の現場から』花伝社、2022年12月